寒い中頑張ってプレイしてました

ヴィーナス&ブレイブス~魔女と女神と滅びの予言に昔はまって楽しんでしました。
ちょうど高校最後の年でもう三学期になると三年生は授業がないので、登校日も少なくて毎日楽しんでプレイしていました。

自動車免許を取るために教習所に通いながらプレイしていた記憶があります。
ちょうどいいタイミングで発売してくれたと思っています。画もストーリーも好きでめちゃめちゃはまっていました。

何よりオープニングの曲が大好きでした。
著作権問題でもめたりもしたようでしたが、この問題は数年後に初めて知りました。サントラには収録されていないみたいで、それで問題解決に至ったようですが。

元々このゲームを知ったのは違うゲームソフトに製作途中の段階でPRされていたのを見たのがきっかけでした。
映像の綺麗さと音楽、あと声優さんですかね。買うきっかけになったのは。見た瞬間に虜になってしまって出たら買おうと決めて、実際発売されたら買ってしまいました。
ストーリーが長くていいのですが、二週目とかは頑張れなかったのがちょっと残念だったかも。でもEDも納得できる作品でした!
デビルカーニバル DMM.R18 http://www.oasis-vercors.org/

大神さまで飛び跳ね駆け回る―大神 絶景版―

このタイトルはPS2で発売された「大神」というアクションRPGをPS3にてHDリマスターを行いリリースされたものです。
PS2にて発売された当時としては、犬の姿をした「天照大神」となって世界の平和を取り戻すというシステムは斬新だったこともあり、かなり評判の良いタイトルでした。

本作はそのリメイクを出して欲しいというユーザーの要望もあった為リリースされた、という側面もあります。

システムとしては、経験値を貯めて主人公を強化しながら進んでいくというアクションRPGとしては比較的オーソドックスなものとなっています。
基本的に体力が初期値のままでもきちんと考えて戦闘やギミックに対処すれば、上級者でなくともクリアできる位の難易度に設定されていますので、万人に対して易しいタイトルでしょう。

ストーリーなどについて残虐な描写が殆どないという点も良い印象が持てますので、小・中学生が遊んでいても悪い影響が少なく楽しめるオススメの作品です。

激安で買ったけど少し意味がなかったゲームソフト。

今こそ時代は3DSだのPS4だのと盛り上がっている中
自分はPS2派だったりします。

実は行きつけのお店でもPS2が今熱いんですよね

中にはプレミアがついてるソフトもあって
ロックマンX8なんて定価を超えて売られているぐらいでした。

自分は自分で激安ソフトを集めては無駄な時間を過ごす事も多いんですが
当たりに出遭える時もありますっ

なので激安ソフトは一種の賭けの感覚で買ってます
当たればいいなって感じですね。

それでファンタシースターユニヴァースの続編のイルミナスの野望を500円で購入してみたんですが

これって凄く絵もキレイだし音楽も良くて、バトルもアクションRPGとかなり大好物なゲームだったりするんですが
箱を開けてびっくり。

あらま、オンライン対応じゃないと遊べないステージがあったりでした・・・。

勿論オフラインでも遊べる仕様なんですが、オンラインもやってみたいなぁ・・・。

しかしこのソフトはもう大分前のソフト。
今やっている人は多分いないし
やっててもファンタシースターオンラインというPCオンラインゲームが主流だと思います。

せっかく面白いのに出来ない箇所があるのが大変悔しかったりしました。
凄く激安で楽しいゲームなのにオンライン終了していては楽しみ半減

こういうゲームって凄く切ないですよね
ソフトを選ぶ際のPS2のオンライン対応ソフトは気をつけないといけないです。

初期のロマサガについて当時感じていた印象

ロマンシングサガというスーパーファミコンにて1991年に発売されましたソフト。
当時このゲームをして初めて感じた事はただ純粋に難しいの一点張りでした。

それもそのはず
このゲームは説明が少ないんですよね。

それこそ今のゲームやスマホアプリでもチュートリアルというシステムが定番だったりするのですが

当時はそんな優しいシステムあまりなかったようで
説明書見ても意味不明な点があったぐらいです。

とにかく当時小学一年の僕は頭を抱えつつ
なんとか敵を倒して少しずつ進むまでには至りましたが

前半の物語で進めなくなっていたかと思いますw

このゲームの良い点はサウンドやグラフィック
最初はFFかと思っていたのですがやればやる程その違いを感じるように。

レベル上げの概念が無いのも斬新で、熟練度を上げたり突然技を閃くなどは画期的でしたよね。

自由度が広くてフリーシナリオというのも当時のゲームには珍しいシステムでした。
結果自分はこのゲームがフリーシナリオ過ぎて立ち往生してしまったわけですが

今こそやればその面白さがわかりますが
まだまだお子ちゃまだったのにも関わらずロマサガに挑戦していた自分

今考えると大変無邪気ですよねw

ゲーム業界、残念ながら衰退してると言わざるを得ないのだ。

ゲーム業界、残念ながら衰退してると言わざるを得ないのだ。
現在までで記憶にある限りで潰れたり大手に吸収されたりしてるところはデータイーストのメタルマックス、やのまん(アレサ)ハドソン(桃鉄)アイレム(R-Type)ジャレコ(忍者じゃじゃ丸)テクノスジャパン(くにお)ヒューマン(クロックタワー)クインテッド(天地創造)カルチャーブレーン(飛龍の拳)パンドラボックス(ONIシリーズ)他にも沢山ある筈だが、思い出せないと言うか。
原因は何だかんだあるとは思います。
ただゲーム機が進化して高性能になったからでしょうね。
それに伴って開発費が高くなって発売しても回収が出来ない状態になると言う事だろう。
まぁ開発費の目安でFCとSFCとGBの時代はそこまで開発費が高くなかったそうな。
開発費の目安ね。正確な値段は知らんけどね。
ファミコンで1,000万円程度かな。
確かSFC時代はゲームソフトが定価で平均で8000円~11000円だったがそれでも売れたのよね。
この時期は出せばとりあえず売れるような感じみたいだったし色々なメーカーが参入して鎬を削ってたような感じかしらで、ソニーからPSが出現した訳だが。
PSになってからゲームハードの進化と共に値段が凄い事になってるのよね。
コレでクソゲーを発売して売れなかった場合どーなるのかしら?考えただけでも恐ろしいですね。
なのでFC~SFC時代に活躍してたメーカーとかは開発費の値段についていけずに倒産及び大手に吸収されてるような感じだわね。
今、ソーシャルゲーム系の開発費は5000万~1億円ぐらいで、PSPとかと変わらんみたいだがやはり回収出来ないらしいです。

ハマり過ぎにご注意だ。

最近、ハマってるフリーゲーム紹介です。
「The Ruins Of The Lost Kingdom CHRONICLE」です。
ジャンルはMO型3DアクションRPG、フリゲーながらPS1中期程度の3Dグラフィック、ストーリーモードもそれなりにボリュームがありガッツリ楽しめます。
戦闘面は多少もっさり感はあるものの、武器と魔法のコンボに拘っており、かなり自由度は高め。フリーモードではキャラクターメイキングで自キャラを作成、多数のプレイヤーと協力して戦闘も楽しめます。
簡易ながらフレンド・ギルド機能、チャットなど最低限のオンライン要素は抑えて在ります。
ここら辺は多少、操作性に難在り公式拡張パックもあり、ストーリーを多少触ってみて興味が出れば追加してみるのもあり少ないながらMODも作成しているファンの方もいるみたいですね。
ゲームパッドにも対応していますのでキーボード操作が苦手な方も楽しめます。
いろいろ書きましたがフリーゲームとしてこの完成度はかなりのもの。最初のストーリーをクリアして拡張パッチも導入するとストーリーも追加されて行くのでストーリーをすべてクリアするだけでもかなりの時間をつぶせます。
フリーでキャラを育て始めると一般的なネットゲームと同じような時間を使うのでハマり過ぎにご注意だ。

マーヴル・スーパーヒーローズ VSストリートファイターは楽しかった

マーヴル・スーパーヒーローズ VSストリートファイターズはゲームセンターでやったゲームなのですが、当時かなり楽しかったのを覚えています。

前回のXメンからマーヴルに変わったことで、キャラが大分変わったと思います。

使えるキャラクターで、スパイダーマンやハルクなどまさにマーヴェルを代表するキャラクターがリュウやザンギエフなどのスト2のキャラクターと戦えるのが面白いと思いました。

また、とんねるずのノリさんがつくった、のりまろもキャラクターとして使えるのがよかったです。

三角定規を投げたり、ものすごくのりさんみたいな表情をしたりして、ゲームとしてはやりごたえがあったと思います。

ボスキャラではメカゴウキが出て来るといった展開もいいと思いました。ストリートファイターのキャラクターもすっかり海外のキャラクターに交わっている感じがして面白かったです。

ゲームセンターではたまに、複数のゲームの中から選べる機会でできる時もあるので、また久しぶりにやってみたいです。

XメンVSストリートファイターは楽しかったです

アーケードゲームのXメンVSストリートファイターは楽しくて結構好きでした。

ストリートファイターのキャラクターとXメンのキャラクターが対戦できるだけでも画期的だと思ったのですが、そこにシステムで2対2で戦えて、しかも途中で交代できるというルールがとても面白かったです。

ハイパーコンボの技が今までの他のカプコンのゲームの中で強すぎでしょと言いたくなるくらい画面中に技が広がるのが迫力があってよかったと思います。

しかも2人のキャラクターが一緒にできるハイパーコンボもすごい画期的で、当時の格闘ゲームでよくもここまでできたなと思える印象でした。

またストリートファイターのキャラクターの設定がZEROシリーズだったので、キャミィなんかが青色の姿で、Xメンのキャラクターと戦っている姿が画期的でした。

私は一番ウルバリンとリュウ使って、画面中早い動きで、ウルバリンで動き回って、途中リュウの真空波動拳を打つのが楽しくてしょうがなかったです。

そんな懐かしいゲームでした。
スピリットオブファンタジア(SPIRIT of FANTASIA) http://www.pitheciineactiongroup.org/

名作アクションゲーム・スパルタン

1985年任天堂から「スパルタンX」がファミリーコンピュータから発売れると、ゲーム雑誌などでも毎週特集されるプチブレーク人気ゲームとなります。スパルタンXはジャッキーチェンの映画をゲーム化したものですが、ジャッキーの映画とは全く関係ないゲーム内容となっています。
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ゲームの思い出と言えば、このソフト。

29歳の性別・女です。私が最もゲームに費やした小学生の時はまさにスーパーファミコンの全盛期。学校から帰ったら親が働きに出ていることをいいことに、歳が近い弟と一緒に宿題そっちのけでピコピコやっていました。スーパーマリオワールド、マリオカート、ストリートファイター、ドラクエ、FFいろんなゲームソフトを楽しみましたが、一番私が大好きだったのはスクウェアの「クロノ・トリガー」でした。スーパーファミコンのソフトの中ではとてもきれいなビジュアルでしたし、鳥山明のデザインしたキャラクターたちも大好きでした。(特に最初は敵だが、後半で味方にもできる 魔王 は私が一番好きなキャラクターでした。当時べた惚れしてました。) Continue reading